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	<title>イベント関係 |TNdesign</title>
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	<description>TNデザイン一級建築士事務所</description>
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		<title>信州の建築家とつくる家　第21集</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 06:21:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2026]]></category>
		<category><![CDATA[c-house]]></category>
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		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>『信州の建築家とつくる家』第21集が発刊されました。 JIAの各支部の活動の中でも、長野県クラブが誇る、特に歴史ある取り組みの一つです。 創刊当初は毎年発刊できない年もあったそうですが、近年は継続して毎年発刊しており、地元の皆様からも大変ご好評をいただいております。図書館などにも寄贈しておりますので、多くの方に手に取っていただけましたら幸いです。 私自身、編集委員長として2年目の発刊となり、ようやく少し慣れてきました。 とはいえ、まだ体制として十分に整っていない部分も多く、書籍の内容づくりとは別の苦労も少なくありません。 本書に掲載されているメンバーだけでなく、正会員の建築家たちは、まちづくりや地域の活性化など、さまざまな活動を通して日々奮闘しています。本書を通して、その一端でも感じ取っていただけましたら、大変うれしく思います。 家を建てたい方はもちろん、建築を学ぶ学生の皆さん、そして建築に興味のあるすべての方に、少しでも新たな気づきをお届けできれば幸いです。 Amazonでもご購入いただけますので、ぜひお手に取ってご覧ください。&#8230;</p>
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		<title>大阪2023</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2023/06/26/%e5%a4%a7%e9%98%aa2023/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jun 2023 08:54:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2023]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
		<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>久しぶりのエントリー。今回は大阪の研修旅行です。 見学できたのは、以下です。 ①狭山池博物館(安藤忠雄) ②大阪木材仲買会館(竹中工務店) ③大阪府立中之島図書館(野口孫市、日高胖) ④大阪市中央公会堂(岡田信一郎、辰野金吾、片岡安) ⑤こども本の森中之島(安藤忠雄) ⑥中之島美術館(遠藤克彦) ⑦がもよんモデル いつも一人旅が基本ですが、今回は、JIA正会員が団体で見学ができるということで、参加しました。 ２日間みっちり建築見ることが出来ました。 建築を体感するというのは、ITとは対局にある物質との戦いの結果をいつでも感じることのできる、稀な存在ではなかろうか。これからの時代においては、そんな行為そのものも、より重要な位置付けになっていくんじゃないかなと感じます。僕の若い頃は、建築の情報もそんなに潤沢にはなくて、見たいものを歩き回って探したものだが、そういう苦労をすると余計に見たいという意志が試されるわけで、見たからにはより学びたいという意志も生まれる。 そして、そのような感動は年齢を重ねても、ずっと心に残っているものです。 多くの人の心に響く建築を作りたい・・・。 そんな決意を新たにできた、旅行となりました。&#8230;</p>
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		<title>「SI-house」取材訪問</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2018/11/12/%e3%80%8csi-house%e3%80%8d%e8%a8%aa%e5%95%8f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 01:54:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2018]]></category>
		<category><![CDATA[SI-house]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>なかなか新作がつくれていないのですが、今年ももうすぐ終わりそうです。 多作ではないのは自覚しておりますが、ますます長期化傾向です。 まぁでも急いでも仕方ないので、イイモノをつくるという目的だけは見失わなければ あとはどうでもいいかなと思う今日このごろ。 とある雑誌の取材で「SI-house」へ。 天気が心配だったのですが、晴天に恵まれて、絶好の建築日和。 この日のために、清掃や片付けをしていただいたクライアントご夫婦には本当に感謝です。 建築家が住宅を作品として発表したり、語ったりすることを批判する意見もありますが 僕はむしろ積極的に作品として考えたい。 建築のことを考え、つくることでしか表現できない思いがあるとすれば それを、作品と呼ぶ以外になんと呼べばいいか、僕には思いつかない。 その思いを汲んで建築を大事に使ってくれるのならば、それが一番嬉しい事だし、大事なことではないだろうか。 そして、どんなモノやヒトも愛情をかけられるということが、何よりの存在価値なのだと思うから。 愛に溢れた空間は、たとえ関係のない他人だったとしても、その幸せ感は伝わると信じたい。 そういうクライアントを見ていられる僕は、本当に幸せだ。 今の僕の目標は、世代を超えて愛されるものを作りたい。 僕が絶対に会う&#8230;</p>
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		<title>ARK NOVA</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2017/10/04/ark-nova/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Oct 2017 03:40:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2017]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
		<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
		<category><![CDATA[建築行脚]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ミッドタウンの10周年企画として設置されたミニ・コンサートホールARK NOVA(アーク・ノヴァ)です。 安藤展も見たかったのですが、こちらも同じくらい見たいと思っておりました。 元々、東北の震災復興で企画されたもので、その存在は雑誌で知るしか術がなかったのですが 内部も一般公開されるということで、急行です。 デザインはアニッシュ・カプーアで、建築的なフォローを磯崎事務所が対応するというコラボレーション。 カプーアは、ロンドン在住の彫刻家で、21世紀美術館にも作品があります。 私なりの解釈ですが、彼の”孔”的な作品がとても建築的で、そこに惹かれます。 その”孔”の裏側のような空間を体験してみたいと思いました。 照明が思っていたような感じではなくて、もっと周辺が明るい時間の方が内部空間は幻想的だと思いました。 周辺が暗いほうが、照明で綺麗なのかと思っていましたが、全く逆だったので、読みが外れたようです・・・。 ただ、よく晴れた日曜の午後は人出も多く、スケジュール的な問題もあり、仕方がない。 本当はコンサートも聞きたかったが、あいにくの完売。外に漏れた音で楽しみました。 内部空間を経験しただけでも、ラッキーということで・・・。&#8230;</p>
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		<title>安藤忠雄展</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2017/10/03/%e5%ae%89%e8%97%a4%e5%bf%a0%e9%9b%84%e5%b1%95/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 01:30:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2017]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
		<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
		<category><![CDATA[建築行脚]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>新国立美術館の10周年記念企画の安藤忠雄展に行きました。 ミッドタウンも10周年だそうで、2009年のグッドデザイン賞の表彰式もこちらだったことを思い出しました。 さて、この安藤展はとても楽しみにしていたので、他に開催されているイベントもあって少し強行でしたが六本木へ。 天気が良かったせいもあって、テンションMAXで突入。 開館とほぼ同時だったと思いますが、思った以上の人気でした。 チケット買うのも、少々並んでました・・・。 会場では、住宅のブースがとても混んでいるのが印象的でした。 何度も見た住宅ですが、時系列で見るとまた違った様相にも見えました。 一般的には、一番身近な建築が住宅であり、建築図面を見るのも初めての人が何を基準に建築を見るかと言えば 自分の住まいだと思います。図面よりも模型に人が群がるのも、模型がわかりやすいからだろうし、住宅ならば、 想像しやすいからだと思います。 ただ、そこで気をつけなければならないのは、スケール感。 会場にある模型もスケールはそれぞれが同じではないので、それが理解できないといけない。 安藤建築は、驚くほど小さい作品も存在するから。 面白かったのは、近年の小美術館並の豪邸のところになると、急に人がいなくなる(笑) その意味では、光の教会の原寸を再&#8230;</p>
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		<item>
		<title>A&#8217;DESIGN AWARD 金賞受賞</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2017/04/21/adesign-award-%e9%87%91%e8%b3%9e%e5%8f%97%e8%b3%9e/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Apr 2017 02:04:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2017]]></category>
		<category><![CDATA[SI-house]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「SI-house」が2016-2017A&#8217;Design Award の金賞を受賞しました！ 世界中のあらゆるデザインが集められた中での受賞は、大変光栄なものです。 デザインの価値を高める上で、こういった一定の基準の中で評価されるということがより励みになります。 ここで考えたことや試みたことは、先人の技術を学びながら、いかにそれを超えていくかということが根本にあります。 同じ材料、工法、大きさであっても、そこにその技術が反映されていなければ、価値あるものにすることは難しいでしょう。 新しさと古さに優劣はないですが、どこに価値基準があるのかということが大事だと思います。 新しいだけのモノがあふれる世の中で、一品生産であるがゆえに完全に工業化出来ずサイトスペシフィックな環境にさらされる建築の可能性は モノという物質的な現実と映像というバーチャルな存在の間で揺れ動く繊細なものですが、 さらなる追求と情熱をもって、建築を作り続けることが私の唯一できることです。 内覧会の後の、このタイミングで受賞できたことは、とても意味のあることだと感じています。 この場をお借りして、オーナー様をはじめ、工事関係者の皆様方のご協力に心より感謝致します。 ありがとうございました！ A&#8217;D&#8230;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>SI-house内覧会</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2017/04/18/si-house%e5%86%85%e8%a6%a7%e4%bc%9a-2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Apr 2017 10:41:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2017]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>先日、クライアント向けに「SI-house」の内覧会を行いました。 あいにくの雨模様の天候でしたが、それほどひどくならず、夕方にはすっかり雨も上がっていました。 上の写真は竣工時のものですが、今も変わらず維持しておられるオーナー様には頭が下がります。 現在設計中のクライアントと同行したので、進行中の計画模型を並べながらお話させて頂きました。 「SI-house」のオーナー様には、この住宅の竣工と同じ時期に生まれたお子さんがいらっしゃいます。 当然生まれたときから、この住宅とともに年を重ねています。 そのお子さんが、並べられた模型を指差しながら、「おざわさん！ここは、あそこと同じだよ！」 と自分の家と似ているところを探していました。 そんな仕草が僕には、とても愛おしく思えました。 僕の仕事が誰かの心に残り、それがきっかけで建築に興味を持ってくれたなら、それこそ建築家冥利につきます。 たったひとつの住宅だとしても、それに関わる人の多くに思いが伝えられたなら、それは大変な名誉だし 誇れることだなと、改めて思いました。 次はこの自作を超えるモノを作らねば・・・。 5年前のオーナー様と自分&#8230;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>バルバラ・カポキン国際建築賞</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2013/11/29/migliori-opere/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 03:03:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2013]]></category>
		<category><![CDATA[SI-house]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
		<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2013年度のバルバラ・カポキン国際建築賞の優秀作品（The Best 40 Works）に当事務所作品「SI-house」が選出されました。 →websiteの”PREMIO”から”Migliori opere”をクリックすると今回の受賞作品名が表示されます。 金賞の受賞は逃しましたが、世界各地から応募された中での40選に残れたことは、大変光栄に感じております。 それも、世界の舞台で小さいながらも評価を得られたことが、私にとって大変な励みになります。 建築家という仕事は、長い時間を掛けて世界を構築していく側面が多分にあると思います。 その過程において、建築家は世の中のトレンドのなかで評価されてしまうのは当然です。 しかし、トレンドというのは得てして行き過ぎたり、間違った方向に行くこともあり、必ずしも正しい方向であるとは言い切れない部分もあります。 建築家も世の中の支持がなければ生きられないのも現実です。 ですが、支持を得るために建築を作っているわけでもありません。 だからこそ、自分の信じる建築が何らかの評価を受けるということは、何事にも代えがたく最高の喜びの瞬間でもあるわけです。 そして、建築は他の芸術と違って、依頼主に提供するという大前提があります。 クライアントの影響が少なから&#8230;</p>
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		<item>
		<title>デザイン住宅イベント参加</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2013/03/11/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e5%8f%82%e5%8a%a0-2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 04:48:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2013]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>約一年ぶりのイベント参加をしてきました。住宅展なので、自作の紹介をするわけですが、他にもたくさんの建築家が出展しているので むしろそちらのブースを観察する方が楽しかったりします。 今の自分の立ち位置はどうなのか、他の建築家はどう考えているのかを知ることは とても勉強になります。 そして、自分を奮いたたせる刺激にもなります。 セルフプロデュースが苦手な僕は、なかなか仕事につながらないのがつらいとこです・・・。 でも、そんな僕でも、やるべきことは無いわけではない。 与えられる環境や仕事には、なにか必ず意味があり、自分に問いかけてくる。 人生の難問ですねぇ。&#8230;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>SI-house内覧会</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2012/03/11/si-house%e5%86%85%e8%a6%a7%e4%bc%9a/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 07:32:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2012]]></category>
		<category><![CDATA[SI-house]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>只今、SI-houseの内覧会中です。なんと、会場でブログの更新！ 午前中は天気も良くて、気持ちの良い空間が より引き立つのを体感出来ました。 自分の作った建築を自分で体感することは、とても大事なことですが 現実にはに引き渡してしまえば、純粋に体感することはなかなか出来ません。 だからオープンハウスは、そういう自分自身の評価の場でもあります。 いい空間は時間を経てもその輝きを失いません。 それは、過去の巨匠の作品を体感すればわかります。 そして、空間もナマモノ。 使い方によってイキイキもするし死んだりもします。 たまに過去の自作に訪問して、暮らしぶりが美しかったりすると 本当に感動します。 そういうモノサシの上で、自分の作品がどのあたりなのか。 そして、近付いているのか、追い抜いたのか、いやいやまだでしょ。 そんなことを考えながら・・・。&#8230;</p>
The post <a href="https://www.tndesign.net/2012/03/11/si-house%e5%86%85%e8%a6%a7%e4%bc%9a/">SI-house内覧会</a> first appeared on <a href="https://www.tndesign.net">TNdesign</a>.]]></description>
		
		
		
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