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	<title>TNdesign</title>
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	<description>TNデザイン一級建築士事務所</description>
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		<title>信州の建築家とつくる家　第21集</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 06:21:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2026]]></category>
		<category><![CDATA[c-house]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>『信州の建築家とつくる家』第21集が発刊されました。 JIAの各支部の活動の中でも、長野県クラブが誇る、特に歴史ある取り組みの一つです。 創刊当初は毎年発刊できない年もあったそうですが、近年は継続して毎年発刊しており、地元の皆様からも大変ご好評をいただいております。図書館などにも寄贈しておりますので、多くの方に手に取っていただけましたら幸いです。 私自身、編集委員長として2年目の発刊となり、ようやく少し慣れてきました。 とはいえ、まだ体制として十分に整っていない部分も多く、書籍の内容づくりとは別の苦労も少なくありません。 本書に掲載されているメンバーだけでなく、正会員の建築家たちは、まちづくりや地域の活性化など、さまざまな活動を通して日々奮闘しています。本書を通して、その一端でも感じ取っていただけましたら、大変うれしく思います。 家を建てたい方はもちろん、建築を学ぶ学生の皆さん、そして建築に興味のあるすべての方に、少しでも新たな気づきをお届けできれば幸いです。 Amazonでもご購入いただけますので、ぜひお手に取ってご覧ください。&#8230;</p>
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		<title>OM-house</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2026/03/20/om-house/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 10:52:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2026]]></category>
		<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
		<category><![CDATA[建築計画]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2024年にじっくり計画を進めていたプロジェクト。残念ながら着工には至らず、いわゆる「アンビルド（未建築）」の作品となってしまいましたが、クライアントのご厚意でサイトに公開できることになりました。 設計は終わっているので、敷地があればいつでも建てられますが、同じ条件の敷地というのは、意外にないものです。 建築というのは、その土地独自の条件に寄り添ってつくるもの。だからこそ、いつも「ゼロからのスタート」が基本です。敷地が変われば、建築も変わる。そして、建築家の目指す方向性も時には変わったりするのだから、建築の可能性は無限なのです。 そんな中、ありがたいことに、同じクライアントから「新しいプロジェクト」のお話をいただきました。まさか二度もチャンスをいただけると思っておらず。 嬉しさももちろんありますが、今はプレッシャーも倍増して、身の引き締まる毎日です。 正直なところ、設計したものが建たないなんてことは、僕らの世界では日常茶飯事です。コンペを見れば、何百という案の中で形になるのは、たった一案だけ。いちいち落ち込んでいたら建築家は務まりません。「それがこの世界なんだ」と、自分に言い聞かせながら過ごした2025年。 そして迎えた2026年。 クライアントの夢を形にするために、今の僕にできるこ&#8230;</p>
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		<title>大地の芸術祭2024</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2024/06/10/%e5%a4%a7%e5%9c%b0%e3%81%ae%e8%8a%b8%e8%a1%93%e7%a5%ad2024/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Jun 2024 09:28:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2024]]></category>
		<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
		<category><![CDATA[建築行脚]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>大地の芸術祭が今年も開催されるそうです。 子供が小さい頃は、割と頻繁に訪れていました。 アートを巡るドライブみたいで、買いたてのカルマンギアで通っていました。 2000年からなのでもう24年なんですね。そう思うと時間の流れの速さに驚いてしまうんですが。 本格的に始まるのは7月からなので、まだ準備しているところとかあったり…。 それなりに傷んでいたりしてても、懐かしく思えたりして。 やっぱり清津峡はいいよね。&#8230;</p>
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		<title>3DCG</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2024/05/16/3dcg/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 May 2024 05:53:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>建築計画する上で3DCGの存在は欠かせないものになりました。プロではない方へ理解を求めるようなシーンはもちろんのこと、我々設計する者にとっても空間把握の大変重要なツールです。今後はゴーグルを使ったウォークスルー等、ヴァーチャル空間を簡単に歩き回る世界が一般的になると思います。 イメージの具現化という意味では生成AIなども優秀なツールになりつつありますが、建築の設計はイメージを作成して終わりではありません。イメージをいかに機能を持たせた建築として生み出していくのかは、なかなかに骨の折れることであり、技術と経験に裏付けされた地味な作業も必要になります。 その意味では、リアルな物質を扱う仕事にDXは馴染まないのが難しいところです。 建築業界もAIによって様々な淘汰が進むと考えていますが、一方で人間がやるべき仕事の質も問われることになります。 建築家の職能の一つである建築イメージの作成という部分については、建築家不要論も出てくるんじゃないでしょうか。もう既にそんな状況かもしれませんが。 いずれにしろ、CADですらデータ形式が統一されない状況で、CGがどういうポジションのツールになっていくのか。 それはそれで楽しみでもあります。&#8230;</p>
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		<title>大阪2023</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2023/06/26/%e5%a4%a7%e9%98%aa2023/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jun 2023 08:54:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2023]]></category>
		<category><![CDATA[イベント関係]]></category>
		<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>久しぶりのエントリー。今回は大阪の研修旅行です。 見学できたのは、以下です。 ①狭山池博物館(安藤忠雄) ②大阪木材仲買会館(竹中工務店) ③大阪府立中之島図書館(野口孫市、日高胖) ④大阪市中央公会堂(岡田信一郎、辰野金吾、片岡安) ⑤こども本の森中之島(安藤忠雄) ⑥中之島美術館(遠藤克彦) ⑦がもよんモデル いつも一人旅が基本ですが、今回は、JIA正会員が団体で見学ができるということで、参加しました。 ２日間みっちり建築見ることが出来ました。 建築を体感するというのは、ITとは対局にある物質との戦いの結果をいつでも感じることのできる、稀な存在ではなかろうか。これからの時代においては、そんな行為そのものも、より重要な位置付けになっていくんじゃないかなと感じます。僕の若い頃は、建築の情報もそんなに潤沢にはなくて、見たいものを歩き回って探したものだが、そういう苦労をすると余計に見たいという意志が試されるわけで、見たからにはより学びたいという意志も生まれる。 そして、そのような感動は年齢を重ねても、ずっと心に残っているものです。 多くの人の心に響く建築を作りたい・・・。 そんな決意を新たにできた、旅行となりました。&#8230;</p>
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		<title>小さな建築</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2022/12/26/%e5%b0%8f%e3%81%95%e3%81%aa%e5%bb%ba%e7%af%89/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 02:04:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今までで一番小さな建築の計画。 でも、手順は大きさに関係なく順序よく進めないと、完成することが出来ません。 しかも、クライアントによるセルフビルドです。 小さな建築こそ、そこに確かな思いを込められるべきとも思います。 僕にとっては当たり前のことでも、一つ一つに感動しているクライアントの姿を見ることは、とても新鮮です。 建築を買うことは、資金さえあれば誰にでも可能ですが、つくるとなると単純ではありません。 そして思い描く理想を求めるのなら、さらに困難を極めます。 建築関係者に多いのですが、金をかければなんだってできるという人がいます。 そういう人間に限って、理想を求めたことがないか限界を知らないことが多いです。 ギリギリを攻めることの困難さは、経験したことがなければ理解できません。 そして、この現場もそういう人間によって、大変な迷惑を被りました。 そんな状況によって、結果的にセルフビルドになりましたが、それもまた必然のようにも思えます。なんとか年内に上棟しようとしましたが、雪のために断念しました。 材料の搬入で年内作業は終了。来春に持ち越しとなりました。 今年は災害級のドカ雪で、新潟は大変みたいです。 今年もいろいろありましたが、来年はいい年になるといいなぁ。 建築をめざして・・・。&#8230;</p>
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		<title>信州の建築家とつくる家</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2022/03/30/%e4%bf%a1%e5%b7%9e%e3%81%ae%e5%bb%ba%e7%af%89%e5%ae%b6%e3%81%a8%e3%81%a4%e3%81%8f%e3%82%8b%e5%ae%b6/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Mar 2022 04:18:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[UT-house]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>JIA長野県クラブ監修の冊子「信州の建築家とつくる家」が発刊されました。 弊所作品の「UT-house」が表紙に採用されました！ 本の表紙となると、僕も初めての経験なので、とても嬉しいやら恥ずかしいやらで感情が迷子中です。 住宅であっても、建築の外観というものに僕自身特別なこだわりがあり、一枚の絵で全てを語れるほどの外観というものに、いつも憧れを持ちながら建築をつくってきたように思います。 インスタ映えと言われるずっと以前から、”見栄え”というものに真剣に向き合いながら、ときに機能や安全性やメンテナンスと闘いながら、僕が想う理想の建築を目指してつくったモノが”表紙として採用いただけるという評価”をいただけるということは、誠に嬉しい限りでございます。 建築家は、少なくともアトリエ事務所を自称するならば、単に依頼された通りの建築をつくることが我々の職能ではなく、社会にとって、未来の世界にとって何が必要かと問い続けることが必要だと僕は思うのです。 そして、田舎の小さな個人事務所のささやかな活動であったとしても、建築を作り続ける限りは、何かしらの影響を与えられるのではないかと思いたい。 どんな世界であっても、フォロワーが多いことはもちろんいいことなのは間違い無いですが、フォロワーの数よりも重&#8230;</p>
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		<item>
		<title>Y-factory</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2022/03/24/y-factory/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Mar 2022 05:20:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[建築デザイン思考]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>木製サッシ工場の増築工事の計画。もう3〜4年前から計画していましたが最終的にアンビルドとなったので、クライアントのご了承を得て、計画案を公開します。 この案の前に、鉄骨2階建て案もあったのですが、資金計画の見直しにより規模を縮小して、木造に拘った案がいいということで、20mスパンという木造ではなかなか難しい構造に挑戦しました。スチールロッドを併用したハイブリッド型であれば、対応できるメーカーもあったりしますが、意匠屋としては合理的な中にも&#8221;モク&#8221;であることの意味とか表現を考えたいということで、大量の信州唐松の”雨”が降る天井を妄想しました。 ”鬼滅”で一躍有名になった市松状にトリプルガラスの高断熱木製サッシによって、気密と断熱の良い工場空間のあり方を追求しています。 数年前の台風による浸水も経験した地域なので、防災の観点も配慮しながら、計画しています。実現はできませんでしたが、この試みに無駄はないと信じたい・・・。 CGムービーと概要&#8230;</p>
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		<item>
		<title>BEST DESIGN JAPAN</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2021/11/26/best-design-japan/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Nov 2021 02:59:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2021]]></category>
		<category><![CDATA[SI-house]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「BEST DESIGN JAPAN」というサイトで”SI-house”が紹介されております。 記事はこちら 他にも日本からの優れたデザインを紹介するという趣旨で建築以外のデザインも掲載されています。 住宅のデザインだけでなく、日本のデザインがどんどん変わってきていると感じますが、その中でも変わらないもの・・・要素というか、そんなものがあるんじゃないかといつも思います。 住宅は建築の基本とも言われますが、やっぱり建築としてきちんと考察されたものがないと単なる商品に成り下がると思います。性能だったり形だったりのいろんな評価軸の中で一般化されてきたもの、そうでないもの様々ですが、そこで唯一の建築を作ろうとする意志という”こころざし”が感じられないと建築とは呼べない。 建築風の住宅はそこら中に転がっているけれど、それと同じものと認識されてしまわないよう、精進していきたいと思います。&#8230;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>網戸製作</title>
		<link>https://www.tndesign.net/2021/06/16/%e7%b6%b2%e6%88%b8%e8%a3%bd%e4%bd%9c/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TNdesign]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Jun 2021 03:53:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2021]]></category>
		<category><![CDATA[SI-house]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>SI-houseの網戸を製作しました。 実は、竣工時にも網戸はあったのですが、取り外しの事を考えて、簡易なもので製作した所、すぐに機能しなくなってしまいました。その後、クライアントの使い方でなんとか網戸のない状態で過ごしていただいておりましたが（ご本人も網戸が意匠性を損なうので、極力付けたくなかったようです）、特に夏場は夜の換気の際に虫の侵入があって窓が開けられないのであった方が良いねとご意見いただきまして、製作しました。 自分で設計しておいてなんですが、フレームが極細なもので、なんと18mmしかありません。そこに取り付けるには、極細の物しか使えないので、今回は24x12mmの角材を使用しました。 私自身の特注製作品です。 取り付けもうまく納って一安心。&#8230;</p>
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