web3.0
Photo:Web3.0 Presentation WordCloud by bonus 『ウェブはバカと暇人のもの』中川淳一郎著 図書館で、タイトルに惹かれて読んでみました。 web2.0という言葉さえよく理解していな…
Journal Archive
Photo:Web3.0 Presentation WordCloud by bonus 『ウェブはバカと暇人のもの』中川淳一郎著 図書館で、タイトルに惹かれて読んでみました。 web2.0という言葉さえよく理解していな…
模型作成は建築を考える上で、非常に重要なツールです。 一般的にアトリエ事務所では模型はスタッフの仕事として位置づけられていますが 私自身の重要な仕事として位置づけています。 ただし、これにはメリットデメリットがあってどち…
Photo:nature revisited By S C Hargis Photography 地球環境についての関心が高まるにつれて、自然だとか緑だとかにも関心が集まっていると思います。 しかし、依然と…
Photo:Caught in the Vortex By Steve Corey, O.O.T. 建築にとっての素材は、ひとつの大きなテーマに成り得るほどの特徴だと言えると思います。 グラフィカルな意味で…
環境について思うこと。 いろいろな環境問題の本を読んだりしてみたが どうも地球温暖化問題は政治的な道具に利用されている感がある。 二酸化炭素が環境に対して元凶であるという論調は既に市民権を得ている。 二酸化炭素が地球を温…
建築が他のデザインされたものと異なる事。 それは、人間よりも巨大であるということ。 さらに、人間が中に入って活動するということ。 F・O・ゲーリーは現代美術の人でしたが、いまや建築界の巨匠です。 そのゲーリーによれば、建…
レム・コールハースの「錯乱のニューヨーク」。 金がなかったので、ハードカバーの方でなく文庫タイプの安い方。 事務所を設立するかしないかの頃、必死になって読破した。 もう十年くらい前。 その当時から既に世界の最前線で戦って…
Photo:Brain by dierk schaefer 脳の神経細胞はそれぞれがシナプスという構造で結合されている。最近までシナプスの基本的な構造が僕自身わかっていなかった。 結合というとがっちりくっつ…
最近よく仕事をして頂く業者さんの自宅です。 設計自体は関わっていませんが、私の仕事からヒントを得た(とご本人が仰る)部分が 多々見られます。一度設計について私の持論をお話しした事もありまして、それに賛同していただいた事も…
建築雑誌の「GA」も100号に到達しました。正確にはとっくに101号も出ているのですが 現場が忙しくて、ほとんど”見た”だけで終わっていたので、遅ればせながら熟読しました。 さすがに読み応えがありますので、ご興味のある方…
隈研吾建築都市設計事務所著『studies in organic』 著者が設計事務所になっているのがちょっと変わっていて、値段も手頃だったので読んでみました。 隈さんの建築は以前から好きでよく感動させられました。 広重な…
Photo:P1060316.jpg by End User 最近、住宅をつくることにちょっと迷いが出てきました。 そして、アートを提供するべきという自分の信念にも。 このブログは自分との対話をテーマにして…
Consultation